休日に4時間仕事することに。30分ずつ区切ってやってみた

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「今週末はちょっと仕事が多いな」と思っていたら、けっこうガッツリ仕事をする週末になってしまいました。

土曜日も仕事をして、翌日の日曜日も自宅で4時間ほど仕事をする必要があります。

さすがに「また明日も仕事か……」という気分に。

そこで日曜日は、4時間ぶっ続けでやるのではなく、30分ずつ区切って仕事をすることにしました。

土曜日のうちに「明日は4時間」と決めた

土曜日は午前中に仕事をして、午後も自宅で2時間ほど作業。

夕方にはすっかり疲れて、ベッドでゴロゴロしていました。

しかも翌日も仕事をしなければならない。

「明日どうしよう」「せっかくの日曜日なのに」と考えていても仕方がないので、

「明日は4時間仕事する。それだけ決めた。以上!」

として、この日は寝ることにしました。

30分仕事したら、いったん別のことをする

翌朝は早めに起きて仕事開始。

ただ、前日も仕事をしていたので、4時間続けてやる気にはなれません。

そこで、

30分仕事 → いったん仕事をやめる

を繰り返すことにしました。

この日の流れはこんな感じ。

  • 仕事30分 → 朝食
  • 仕事30分 → コーヒー
  • 仕事30分 → Duolingo
  • 仕事30分 → 歯磨き・ストレッチ
  • 仕事30分 → 炊飯器セットなどの家事
  • 仕事30分 → 昼食
  • 仕事30分 → 腕立て・ドラマ
  • 仕事30分 → ドラマの続き

これで合計4時間。

30分なら「とりあえずここまで」と集中しやすく、その後に別のことができるので、ずっと仕事をしている感じも少し薄れました。

途中で朝食を食べたり、家事をしたり、ドラマを見たりしながら進めて、14時30分に4時間分の仕事が終了。

思っていたより遅くなりましたが(笑)、仕事だけで休日が終わった感じにはならなかったので、これはこれでアリでした。

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